トップページ > ご利用マニュアル

アイデア名刺テンプレート簡単見たまま印刷システムの使い方・ご注文方法(4)

※このページは名刺作成サービスの説明ページです。画像上のボタンやフォームは作動しません。

ウェブ名刺作成システム〜罫線の入れ方

罫線の入れ方ですが、「罫線」ボタンをクリックすると、下↓↓↓のようなツールバーになります。

まずは「罫線を追加する」ボタンで、カンバス内に一本入れます。デフォルトは、200ピクセルの長さ、太さ1ピクセルの黒い横線です。とりあえずこれを一本引いてから、それの長さ、太さ、タテヨコ、カラーを調整します。(文字と同じ要領です。)

今回は、ここ↓↓↓赤い線を引きました。何に使うのかと言えば・・・

名刺を渡した相手に、「いつ会ったか?」を書き込んでもらうためのメモ欄↓↓↓でした!こういうのあると重宝するんですよねー。名刺作りも相手の立場になって考えると、気遣いキャラを醸し出せるのではないでしょうか。

ウェブ名刺作成システム〜素材(写真やイラストなどの画像データ)ツールの使い方

次は「素材」をクリック。事前に画像データをアップロードしていないと、こういう状態になります。(公開素材がある場合は、「公開素材」をクリックすると、使える素材が列挙されます。)

今回は、事前に顔写真をアップしましたので、こうなっています。名刺太郎君、さわやかですねー。(笑)

さて、この素材をどう使うか?というのが写真上のボタンです。

「ロゴ」・・・名刺デザインの一部としてそのままカンバスに取り込まれる。

「背景よこ」「背景たて」・・・その素材が、名刺カンバスの一番下層一面に敷き詰められます。

今回は、顔写真ですので「ロゴ」で使います。文字や罫線と同じように、大きさの調整も自由に出来ます。

こんな感じで収まりました。顔写真にはコメントもつけて、人柄をアピールしてみました。

ウェブ名刺作成システム〜図形ツールの使い方

最後の要素は「図形」です。四角形と円形が描けます。これも罫線と同じく、まずは「図形を追加する」ボタンを押して、デフォルトの四角をカンバスに出してから、変形〜調整していきましょう。

「細い」「太い」というのは、塗りつぶさなかった場合の、線の幅です。

今回は、この四角形を赤で塗りつぶして長細くして・・・

下にバーとして配置しました。ここに、自分の見せたいURLや、キャッチフレーズを書きます。非常に目立ちますので、一番主張したいことを載せるといいでしょう。今回はURLにしておきますね。

はい、こんな感じで、名刺の表側が出来ました!

 

>>その他の機能、データの保存と発注の方法について

 

ページトップへ

Copyright (C) 2006-2009お名刺作成ドットコム All Rights Reserved.